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春分の日in京和カントリー倶楽部2014.3.21

日増しに暖かくなり過ごしやすい季節となりましたが、皆様にはますますご清栄のこととお喜び申し上げます。

さて、春分の日である本日は同じマンションに住んでおられる方に「京和カントリー倶楽部」に連れて行っていただきました。

この日は、私の中の「100切り必須の条件」を全て満たしておりました。

素晴らしいコースに晴天、そしてキャディさんは19歳・・・・。
また、前日の打ちっぱなしでの練習では素晴らしいショットを連発させており、自信に満ち溢れておりました。


1H目からいきなりパー。その後もボギー、パー、ボギー、ダボとかなり調子が良いです。
風が若干、強かったですが調子が良い時は、さほど気になりません。


ここまで、調子が良いとキャディさんとの話も弾みますね。 前の組が詰まっていても全く気になりません。

さらに、クラブ選択で迷った時に「キャディさんなら何番で打つ?」と聞き、そのクラブで打つと距離がバッチリ合いました。


後半戦は前半よりも風が強くなってきまして、前の組の方々も少し苦戦されていましたが、あまり気に掛かりません。 また、ドライバーも全くOBになる気がしません。

しかし、後半戦はことごとくバンカーに吸い込まれます・・・。私は、ショットを打って、バンカーに入ると何故か「・・・バァンクゥ~」と言ってしまう時が多々あります。
この日は一体、何度この言葉を言ったでしょうか・・・キャディさんにも「バンカーの発音いいですね」と言われてしまいました。 良いショットが多かっただけにこの時ばかりは恥ずかしかったです。


京和カントリー倶楽部のバンカーの砂は質が良いのかサラサラしていて簡単に出せまして、終わってみれば、後半「49」。

前半「47」、後半「49」で「96」でした。 素晴らしいです。

この日のラウンドを機に今後、100を叩かないことにします。
今は、自信がありますので何処のコースに行っても100叩かない気がします・・・。


おわり

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